チャリロト サービス
- 2009.01.25
- 【決勝】第50代競輪王は山崎芳仁(福島)!!
- 2009.01.25
- 【優勝インタビュー】表彰式前の山崎選手のコメントが見れます!
- 2009.01.25
- 【レース結果】最終日(1月25日)のレース結果はこちら!
- 2009.01.25
- 【WADACHI】3日目のレースフォト・ドキュメンタリー!!検車場レポート!!
- 2009.01.24
- 【予想】最終日(25日分)のコンドルの詳細予想データはこちら!!
- 2009.01.24
- 【決勝 予想並び&選手コメント】
- 2009.01.24
- 【出走表など】最終日(25日分)の出走表はこちら!!
- 2009.01.24
- 【レース結果】3日目(1月24日)のレース結果はこちら!
- 2009.01.24
- 【WADACHI】2日目のレースフォト・ドキュメンタリー!!検車場レポート!!
- 2009.01.23
- 【予想】3日目(24日分)のコンドルの詳細予想データはこちら!!
- 2009.01.23
- 【出走表など】3日目(24日分)の出走表はこちら!!
- 2009.01.23
- 【レース結果】2日目(1月23日)のレース結果はこちら!
- 2009.01.23
- 【WADACHI】初日のレースフォト・ドキュメンタリー!!検車場レポート!!
- 2009.01.22
- 【予想】2日目(23日分)のコンドルの詳細予想データはこちら!!
- 2009.01.22
- 【レース結果】初日(1月22日)のレース結果はこちら!
- 2009.01.22
- 【WADACHI】前検日のレースフォト・ドキュメンタリー!!検車場レポート!!
- 2009.01.21
- 【予想】初日(22日分)のコンドルの詳細予想データはこちら!!
- 2009.01.19
- 【プレゼントキャンペーンもあり】小倉競輪でも『チャリロト・リターン』始まります!!
- 2009.01.08
- 【チャリロト会員限定】競輪祭だよ!豪華プレゼントキャンペーン
- 2009.01.08
- 「TOYOTA iQ」が当たる大盤振舞キャンペーン/1月25日の「すぴRits」嬢王決定戦の1着を・・・
年6回開催されるG1レースの内の1つ。ファンの間では通称「競輪祭」と呼ばれ、競輪の発祥の地小倉競輪場で毎年開催される。
1951年11月21〜26日に第1回が小倉競輪場で開催されたのが始まり。第1回の競輪祭を開催した時には既に各競輪場でも「競輪祭」のタイトルは使われていたが、小倉競輪場が競輪発祥の地である事をから「競輪祭競輪発祥を記念するため、廉あるごとに小倉において実施する」という通産省通達が出され、「競輪祭」は小倉競輪でのみ開催が許されるレースとなった。
2000年まで毎年11月に「全日本新人王戦」と「全日本競輪王戦」の2本立てで行われていたが、2001年から「全日本新人戦」は「ヤンググランプリ」と名称を変え、分離されて開催されることになった。それと同時に競輪祭の開催月が11から1月になったが、2009年度より開催時期が再び11月に戻ることになり2009年は1月に第50回、11月第51回と、2回開催される。
- (1) S級S班在籍者
- (2) 過去3回以上優勝した者(開催時S1)
- (3) 北京オリンピックトラック競技代表選手
- (4) 共同通信社杯最終日出走者上位27名
- (5) GIIGIII決勝1〜3位回数上位者(同数の場合は平均競走得点上位者)
- (6) 平均競走得点上位者
選考期間
- ・平均競走得点⇒平成20年5月〜9月(5ヶ月)
- ・G1・G2成績⇒平成19年10月〜20年9月(12ヶ月)
- 第1回 1951年11月26日 山本清治
- 第2回 1953年11月30日 山地正
- 第3回 1955年11月24日 石田雄彦
- 第4回 1958年11月25日 戸上守
- 第5回 1963年12月2日 高原永伍
- 第6回 1964年11月30日 高原永伍
- 第7回 1965年11月29日 加藤晶
- 第8回 1966年11月28日 吉川多喜夫
- 第9回 1967年11月27日 平間誠記
- 第10回 1968年11月25日 伊藤繁
- 第11回 1969年11月24日 高原永伍
- 第12回 1970年12月7日 福島正幸
- 第13回 1971年11月29日 阿部道
- 第14回 1972年11月27日 班目秀雄
- 第15回 1973年12月3日 福島正幸
- 第16回 1974年11月25日 福島正幸
- 第17回 1975年12月1日 桜井久昭
- 第18回 1976年11月29日 阿部良二
- 第19回 1977年11月29日 藤巻清志
- 第20回 1978年11月27日 中野浩一
- 第21回 1979年11月27日 吉井秀仁
- 第22回 1980年11月25日 中野浩一
- 第23回 1981年11月24日 中野浩一
- 第24回 1982年11月23日 井上茂徳
- 第25回 1983年11月23日 中野浩一
- 第26回 1984年11月27日 井上茂徳
- 第27回 1985年11月27日 井上茂徳
- 第28回 1986年11月25日 山口健治
- 第29回 1987年11月24日 中野浩一
- 第30回 1988年11月28日 山口健冶
- 第31回 1989年11月28日 波潟和男
- 第32回 1990年11月27日 滝澤正光
- 第33回 1991年11月26日 小橋正義
- 第34回 1992年11月25日 吉岡稔真
- 第35回 1993年11月25日 吉岡稔真
- 第36回 1994年11月28日 吉岡稔真
- 第37回 1995年11月27日 神山雄一郎
- 第38回 1996年11月25日 神山雄一郎
- 第39回 1997年11月26日 神山雄一郎
- 第40回 1998年11月25日 加倉正義
- 第41回 1999年11月23日 小倉竜二
- 第42回 2000年11月26日 神山雄一郎
- 第43回 2002年1月27日 山田裕仁
- 第44回 2003年1月26日 山田裕仁
- 第45回 2004年1月25日 小橋正義
- 第46回 2005年1月30日 後閑信一
- 第47回 2006年1月29日 小倉竜二
- 第48回 2007年1月28日 山崎芳仁
- 第49回 2008年1月27日 井上昌己
- 第50回2008年1月25日??????
- 競輪王に輝くのは?!
1周400mの屋根付き自転車走路としては世界最大規模。前橋競輪場に次ぐ2番目のドームバンク。
「走りやすさ」をコンセプトに設計されたバンクで、全国の既設競輪場のデータを参考としている。
日本有数の高速バンクでドームの為、無風という好条件から400mバンクとしては最速の上がりタイムを国際競輪でエスクレド選手(スペイン)が記録した。
無風の高速バンクは先行有利とされるが、カントがきついことから捲りも決まりやすく、どんな戦法でも平等に力を発揮できるバンクといえる。
小倉競輪場住所
〒802-0065 北九州市小倉北区三萩野3-1-1
・北九州高速鉄道小倉線香春口三萩野駅下車。徒歩7分
・JR小倉駅北口から無料バスで約7分
・北九州都市高速道路足立ランプから車で約1分
・国道3号線三萩野交差点から車で約1分
駐車場:周辺有料駐車場を含めて約2,000台分
無料バス時刻表など詳細はこちらからもご確認いただけます。
リンク先:http://www.kokurakeirin.com/access/



















