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第62回朝日新聞社杯 競輪祭G1 ナイター6日制!! 2020年11/18(水) 19(木) 20(金) 21(土) 22(日) 23(月・祝) 競え、自転車。 小倉競輪場

朝日新聞社杯競輪祭とは?

KEIRINグランプリ2020(平塚競輪場)への出場権をかけた年内最後のG1戦。競輪70周年を迎えた第60回からは、6日制のナイター開催として大きく生まれ変わった。選考期間は、平均競走得点が今年3月から8月、4日制G3成績は昨年9月から今年8月まで。S級S班、過去3回以上優勝した者(開催時S1)、 東京オリンピック自転車競技トラック種目代表選手、サマーナイトフェステイバル決勝競走出走者、選考期間中2ヶ月以上JCFトラック種目強化指定(A)に所属した者(開催時S1)、4日制G3決勝で1~3位回数上位者、そして平均競走得点上位者まで、108名が順に選出される。

また、ガールズグランプリ2020トライアルレースも同時開催され、こちらもガールズグランプリ出場者が決まる最終戦として注目を集めている。

第61回大会優勝者 松浦悠士(広島98期)

第61回大会 決勝レース映像

今大会の注目選手

松浦悠士(SS・広島98期) [チャリロトスポンサード]
脇本雄太(SS・福井94期)
佐藤慎太郎(SS・福島78期)
新田祐大(SS・福島90期)
和田健太郎(S1・千葉87期)
守澤太志(S1・秋田96期)
山田英明(S1・佐賀89期)
古性優作(S1・大阪100期) [チャリロトスポンサード]
浅井康太(S1・三重90期)
前回の競輪祭のレポート

同期間内に開催の「ガールズグランプリ2020トライアル」も見逃せない! [前回大会優勝者] トパーズ 小林優香(L1・福岡106期) / アメジスト 梅川風子(L1・東京112期)

グループA(トパーズ)の注目選手

児玉碧衣(L1・福岡108期)
石井貴子(L1・千葉106期) [チャリロトスポンサード]
坂口楓華(L1・京都112期)
小林莉子(L1・東京102期) [チャリロトスポンサード]
尾方真生(L1・福岡118期)

グループB(アメジスト)の注目選手

高木真備(L1・東京106期)
梅川風子(L1・東京112期)
小林優香(L1・福岡106期)
佐藤水菜(L1・神奈川114期) [チャリロトスポンサード]
鈴木奈央(L1・静岡110期) [チャリロトスポンサード]

チャリロトスポンサード選手から、競輪祭には松浦悠士選手、小松崎大地選手、根田空史選手、松井宏佑選手、古性優作選手、香川雄介選手が、ガールズグランプリ2020トライアルレースには、小林莉子選手、石井貴子選手、鈴木奈央選手、佐藤水菜選手が出場予定です。

前回のガールズGPトライアルのレポート
Perfecta Navi(パーフェクタ・ナビ) レースレポート更新中!

勝ち上がり方式は?

1日目~3日目

「一次予選」 各選手2回(1・2日、1・3日、2・3日の3パターン)出走し、合計ポイント1~9位が「ダイヤモンドレース」進出。10~36位が「二次予選A」進出、37~63位が「二次予選B」進出。なお、獲得した合計ポイントが同点の場合は、選考順位上位の者が優先される。

ポイント制による勝ち上がり方式のためシードレースである特別選抜予選はなく、また一次予選が行われる3日目までは、欠場選手が発生した場合でも選手の補充は行わない。

4日目

「二次予選B」 各レース1~2着6名が「準決勝」進出。

「二次予選A」 各レース1~4着12名が「準決勝」進出。

「ダイヤモンドレース」 。失格等にならない限り、9名全員が「準決勝」進出。

5日目

「準決勝」 後半3レース。各レース1~3着9名が「決勝」進出。

6日目
(最終日)

「決勝」最終レース。優勝者には、KEIRINグランプリ2020の出場権が与えられる。今年のG1優勝者+獲得賞金上位選手から、グランプリ出場の9名がここで決定する。

説明イラストはこちら

賞金は?

決勝戦、1着~9着の各賞金は以下の通りとなります

レース展望

グランプリ出場を巡るラストバトル!

今年も競輪祭がKEIRINグランプリ2020の出場権争いのラストを飾る。ここまで清水裕友(全日本選抜)、脇本雄太(高松宮記念杯、寛仁親王牌)、松浦悠士(オールスター)の3名が出場権を獲得している。残すは競輪祭の優勝者と、賞金枠を残すのみ。

今年はボーダーライン付近にグランプリ初出場を狙う選手が多く、7位和田健太郎、8位守澤太志、9位山田英明、11位古性優作が続いている。初のグランプリへ、まさに勝負駆けだ。

6年連続7回目の出場へ10位までジャンプアップしてきた新田祐大や、一昨年の競輪祭覇者である13位の浅井康太ら実力者の走りにも注目が集まる。

(順位は10月30日現在)

6日間のナイター決戦! 一次予選はポイント制

2018年から6日間のナイター開催に変更された競輪祭。初日はシードレースが無く、全員が予選スタート。一次予選2走の獲得ポイントで4日目以降の勝ち上がりが決まっていく。

昨年は21P(3着1着)の桐山敬太郎が9位でダイヤモンドレースへ、15P(7着2着)の桑原大志が36位で二次予選Aへ、11P(6着5着)の岡村潤が63位で二次予選B入りを果たしている。過去2開催の例では、12ポイント以上を取れば全員が勝ち上がりに成功、11ポイントから一昨年は2名、昨年は6名が二次予選Bに進出していた。今年はこのボーダーがどう動くか。

予選ポイント表

競輪王の称号は誰の手に?

競輪祭の優勝者は「競輪王」とも呼ばれる。ナイター6日間の長丁場、予選はポイントでの勝ち上がり、そしてグランプリ出場へ交錯する思惑など、優勝の二文字を獲得するまでには、多くの要素が必要となってくる。

ドームバンクでナショナルチームがそのスピードをフルに発揮するのか、今年もグレード戦線を席巻する中国・四国勢が優位に進めるのか、共同通信社杯で4車優出の地元九州勢が再び躍進するか。キングの称号を巡る争いは、今年も激化の一途となろう。

ガールズグランプリトライアルも同時開催!

そしてシリーズ前半の3日間ではガールズグランプリ2020トライアルレースも同時開催される。総勢28名のガールズトップ選手がAとBのグループに分かれて、グランプリ出場争いを演じる。AとBそれぞれの優勝者に無条件でグランプリ出場権が与えられ、残りの5名が獲得賞金上位順となる。

圏外からの大逆転出場の可能性があるだけに、昨年の3日間も濃密で熾烈なドラマが演じられていた。

Aでは児玉碧衣や石井貴子(千葉)らグランプリ常連組に、今年大躍進の坂口楓華、118期から唯一エントリーした尾方真生が参戦。Bは現在賞金1位の高木真備を筆頭に、昨年の覇者である梅川風子、小林優香、グランプリ連続出場記録を持つ石井寛子ら強豪が激戦を展開する。

KEIRINグランプリ2020の出場権争いの動向は
特設サイトでチェック!

特設サイトはこちら

予想に役立つ各種データ

優勝データ

最年少優勝: 19歳(1966年:吉川多喜夫)

最年長優勝: 41歳(2015年:武田豊樹)

大会3連覇: 吉岡稔真(1992年、1993年、1994年)、神山雄一郎(1995年、1996年、1997年)

大会連覇: 高原永伍(1963年、1964年)、福島正幸(1973年、1974年)、中野浩一(1980年、1981年)、井上茂徳(1984年、1985年)、山田裕仁(2002年、2003年)

最多優勝: 5回(1978年、1980年、1981年、1983年、1987年:中野浩一)

年齢別の優勝数
地区別の優勝数

40代での優勝は、最年長Vの武田豊樹(当時41歳)のみ。昨年の松浦悠士は28歳での優勝で、20代の優勝は2009年(平原康多:当時29歳)以来だった。

関東勢の優勝が最多。近畿勢が苦戦しており、1965年の加藤晶以来、優勝者が出ていない。

※優勝当時の所属府県で計算。

勝ち上がり分析

直近20開催のデータを振り返る。

ダイヤモンドレース1着選手の戦績

一昨年に勝ち上がりが変更されたが、「ダイヤモンドレース」で集計。直近20大会で、ダイヤモンドレース1着の選手で決勝に進出したのは、のべ20人中7名のみ。

苦戦続きだったが、ダイヤモンドレース1着→優勝のケースは、2017年の新田祐大、2018年の浅井康太があり、近年は好成績が出ている。

決勝戦の傾向

2003年から2019年までの平均配当
直近20開催の決まり手

競輪祭で3連単が発売開始された2003年からの18開催を集計。3連単最高配当は2006年に小倉竜二が優勝した時の52,260円。3連単最低配当は2003年に山田裕仁が連覇した時の2,110円。18開催の決勝の内、万車券決着になったのは11回。近年、大波乱は少なめだ。

直近20開催で逃げ切って優勝したのは、2007年の山崎芳仁のみだが、準優勝は逃げ5回と意外に多く、積極策が功を奏しているとも言えよう。

直近20開催決勝のライン決着率
優勝者の位置取り

数字でみると約半々だが、直近10年で区切ると、ライン決着が8回と頻出している。そのうち2014年から3年連続で武田豊樹、平原康多のワンツー決着。昨年も松浦悠士が優勝で、2着に清水裕友が入り、中国ラインのワンツーだった。

直近20開催で、ラインの3番手回りから優勝したのは、一昨年の浅井康太のみ。単騎・決めずでの優勝は、2004年の小橋正義と2010年の海老根恵太の2例あるが、やはりデータ的には、捲るラインか、先手の番手が有力傾向にある。

決勝の出目

直近20開催における1番車から9番車までの入着は以下の通り。

ここ20年では、1番車の優勝が最多。2017年から新田祐大、浅井康太、松浦悠士と1番車が3連勝中だ。優勝が無いのが3番車、6番車、8番車。6番車と8番車は連対もしていない。 ※あくまで出目のデータです。

小倉バンクのデータ

北九州メディアドームと同一施設にあり、周長400mのドーム型の室内バンク。走りやすさをテーマに設計されており、ドームのため風の影響がなく、脚質による有利不利は少ない。みなし直線は56.9mで、バンクレコードは、ホセ・アントニオ・エスクレドの10秒5(2006年7月6日)

決まり手

解説者による大予想

ガールズGPトライアル&競輪祭・決勝戦徹底予想!

KING OF KEIRIN 加藤慎平の闘心予想!

■シリーズを振り返る

脇本雄太、松浦悠士の脱落はあったが、それに変わり圧倒的存在感を示しているのは新田祐大だ。踏み出した瞬間、前団を飲み込んでしまうと判断出来る爆発的なダッシュ力とトップスピード。展開不問とはまさにこの事だろう。 そして、郡司浩平の走りも侮れない。瞬時に展開を見極め、仕掛け所を逃さない姿はG1タイトルホルダーになる準備は完全に整ったと言える。 固い結束の関東勢、競輪の申し子のような古性優作と、好メンバーが揃った今回の競輪祭決勝戦。勝利の女神は誰に微笑むのか。興味は尽きない。

12R/競輪祭決勝の印とフォーカス
◎ ①新田祐大 〇 ②古性優作
▲ ⑧稲川翔 △ ⑨郡司浩平
× ⑤諸橋愛
(3連単の狙い目)
①-②⑧-②⑤⑧⑨
②⑧-①-②⑤⑧⑨
②-⑧⑨-①⑦⑧⑨
⑧⑨-②-①⑦⑧⑨

■競輪祭決勝の予想

鈴木庸之が関東勢の先頭を任された事により、松井宏佑が率いる南関勢との主導権争いは必至。シンプルに新田の捲り、古性の自力で勝負だ。 先行争いはスピード値で優る松井が若干有利だが、郡司にとっても簡単な追走にはならないだろうし、関東ラインの番手を回る平原康多は横も強い。決して一本棒の単調な流れにはならないと予想する。 その時こそ、新田の出番だ。 全競輪ファンに世界基準のスピードを見せ付けてくれるだろう。 脚が溜められ、内も突っ込める古性も連軸に抑え車券は磐石の態勢だ。

【3日目11R/ガールズGPトライアル アメジスト決勝】

梅川風子、高木真備が連勝で勝ち上がったこのレースだが、2人の戦い方は対照的だ。 後方から力でねじ伏せる梅川。自ら前へ動き流れをコントロールしていく高木。ここはどうなるのか? ズバリ、梅川で勝負する。 脚力は同等なので、位置取りの差で高木と考えがちだが、このメンバー構成だと、その位置は被るとみる。後方から梅川の捲りが決まる。 マークに徹する鈴木美教を連軸に絡め、佐藤水菜、太田りゆで勝負。

【3日目12R/ガールズGPトライアル トパーズ決勝】

女王・児玉碧衣には、逆らえないレースとなりそうだ。 後方からの捲り一辺倒だった時は、モロさも同居していた。しかし、今の児玉は、緩めばホームから仕掛ける。 その番手は、スタートから児玉にマーク出来る荒牧聖未の指定席。 内も突ける石井貴子も連軸に絡め、積極的に行きそうな尾方真生、地元GPに執念を燃やす尾崎睦でガッチリといきたい。

3日目11R/アメジスト決勝の印とフォーカス
◎ ⑦梅川風子 〇 ④高木真備
▲ ②鈴木美教 △ ③佐藤水菜
× ⑤太田りゆ
(3連単の狙い目)
⑦-②④-②③④⑤
②④-⑦-②③④⑤
3日目12R/トパーズ決勝の印とフォーカス
◎ ①児玉碧衣 〇 ②荒牧聖未
▲ ⑥石井貴子 △ ⑤尾崎睦
× ④尾方真生
(3連単の狙い目)
①-②⑥-②④⑤⑥
②⑥-①-②④⑤⑥

加藤 慎平(かとう しんぺい)

2005年12月の第21回読売新聞社杯全日本選抜競輪でG1初優勝を達成。さらに同月のKEIRINグランプリ2005を制覇し、競輪界の頂点に立った。この時の月額獲得賞金1億3,000万円は未だ塗り替えられることがない競輪界のレコード記録。2018年12月に現役引退後は様々な分野でマルチに活躍している。芸能、メディア界にも多数の人脈を持つ。

予想も鋭く切れ込む! 林雄一のギャンブル愛

■シリーズを振り返る

KEIRINグランプリ出場をかけた最終戦となる競輪祭。様々なドラマが生まれ、どのレースも白熱した戦いが見られるので、個人的には毎年、一番興奮する大会である。今年の決勝も競輪の醍醐味であるライン戦の激しい攻防が見られそうで楽しみだ。

12R/競輪祭決勝の印とフォーカス
◎ ①新田祐大 〇 ⑤諸橋愛
▲ ③平原康多 △ ⑨郡司浩平
× ⑦和田健太郎
(3連単の狙い目)
①-⑤-②③⑧⑨
①-②⑨-⑤
⑤-③=①②⑧⑨
①-⑨=⑦
①-⑨-②⑧
⑨-①②⑦-①②⑦

■競輪祭決勝の予想

レース展開は関東ラインVS南関東ラインの主導権争いになりそうだが、レース運びが巧い鈴木庸之と、経験は浅いが力のある松井宏佑は五分五分とみた。 まずは関東が主導権を奪った場合から。鈴木が前々に踏み、番手から平原が仕掛けるが、近況は末が甘いので、差しで迫る諸橋から。さらに、今開催も桁違いのスピードで捲りを見せる新田を絡めて、穴目も狙う。
3連単フォーメーションで ⑤-③=①②⑧⑨、①-⑤-②③⑧⑨、①-②⑨-⑤
また、ダッシュある松井が先頭の南関東。ダイヤモンドレース同様に松井が主導権を奪った場合は、縦脚もあり横も強い郡司が番手を守り切って、G1初優勝のチャンスか。ただ、ここも新田の捲りは外せないところ。
3連単フォーメーションで、 ⑨-①②⑦-①②⑦、①-⑨=⑦、①-⑨-②⑧

【3日目11R/ガールズGPトライアル アメジスト決勝】

実力者が揃ったアメジスト決勝。世界を目指す5選手+脚力日本一と言っても過言ではない高木真備や位置取りシビアな鈴木美教など豪華な顔ぶれだ。その中で、近況のレース内容、上がりタイム等を考えると、高木と梅川風子の両選手が頭候補。グランプリ出場も安全圏なので、心に余裕もあり、良いレースができると思う。まずは高木の頭で、2着、3着は力で梅川、脚力がアップして動きの良い太田りゆ、位置取りがシッカリしている鈴木美教、今節は仕掛けのタイミングが中途半端だが底力のある小林優香から買いたい。
高木の頭から④-⑦-①②⑤、④-②⑤-⑦
もう一人の頭候補、梅川から⑦-④-①②⑤、⑦-②⑤-④
穴では、今節動きもよく伸びのいい太田の一発で、⑤-④⑦-①④⑦

【3日目12R/ガールズGPトライアル トパーズ決勝】

トパーズ決勝は、何と言っても女王・児玉碧衣のパワーが際立つ。仕掛けるタイミング、上がりタイムも抜群だ。初日に児玉をマークした坂口楓華が4コーナー突き放されたのも印象的。頭は児玉からいきたい。 唯一、差せるとすれば石井貴子と思ったが、今節は動きがイマイチなので2、3着固定で狙う(前売りでは、いつもほど売れてなかったので)。
まずは児玉の頭から、①-⑥-全
車番的に児玉マークの可能性もある荒牧聖未、動き抜群の柳原真緒、予選2での先行力が光った尾方真生、地元グランプリに闘志を燃やす尾崎睦を2着に入れて、 ①-②④⑤⑦-⑥
穴候補は、児玉を差すことは厳しいと考えて、先に仕掛けることができる尾方か、柳原。 ④⑦-①-④⑤⑥⑦

3日目11R/アメジスト決勝の印とフォーカス
◎ ④高木真備 〇 ⑦梅川風子
▲ ⑤太田りゆ △ ①小林優香
× ②鈴木美教
(3連単の狙い目)
④-⑦-①②⑤
④-②⑤-⑦
⑦-④-①②⑤
⑦-②⑤-④
⑤-④⑦-①④⑦
3日目12R/トパーズ決勝の印とフォーカス
◎ ①児玉碧衣 〇 ⑥石井貴子
▲ ⑦柳原真緒 △ ④尾方真生
× ⑤尾崎睦  注 ②荒牧聖未
(3連単の狙い目)
①-⑥-全
①-②④⑤⑦-⑥
④⑦-①-④⑤⑥⑦

林 雄一(はやし ゆういち)

1999年に83期生としてデビュー。シャープな差し脚と激しいマーク戦で、S級通算18回の優勝を果たした。S級1班ながら、今年3月に現役を引退。その後は、解説者としても活躍中。公営競技の大ファンでもある。

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